香港新浪網 MySinaBlog
« 上一篇 | 下一篇 »
積仔 | 19th Jan 2012 | エロゲ情報

Lose社的第二目作,負責原画的cura,画風較首作有相當大幅度的變化,尤其是蘿莉角色一整個可愛起來(心)。基本上以圍繞著妹妹而起的故事,與多年沒見的妹妹再會,卻在夏祭來臨之際妹妹突然急速成長,並且危及到性命。從中涉及到妖怪的存在,到頭來這是哥哥為了拯救妹妹而展開的故事而已。以下是這個作品的PV:

いつまでも、このままで――
「ここがものべの !? なーんにも無いねぇ」
高知の山深い寒村・茂伸(ものべの)村へと六年ぶりに帰省した主人公・沢井透と、ふるさとのことをすっかり忘れてしまったらしい妹・夏葉。
都会はおろか、他の人里からさえ隔絶された古びた空気の中、 家守妖怪 “あかしゃぐま”の すみ、幼なじみの ありす、傘妖の 飛車角――
懐かしい面々との再会は、錆び付いていた記憶の時計を動かし始める。
大掃除、山遊び、水普請、畑仕事、牛鬼の来訪……
少しも変わらぬ茂伸の暮らしを重ねるうちに、やがて村に伝わる土着信仰 “ひめみや流” の夏祭りの夜が訪れる。

夜行市に賑わう境内に響く触太鼓は、祭りのクライマックス “面舞い” の始まりを告げるもの。
ちぐらとヒトカタとに守られた舞台に浮かび上がるは、七面頬(ナナツラオ)なる大妖と人間たちとが織りなす歴史。

その舞の最中、夏葉は突然倒れてしまう。
「おにいちゃん……夏葉……体がヘンだよう」
一晩にして十センチ以上伸びた身長、体型の変化、下腹部からの初めての出血。
夏葉の身体を襲ったものは、まぎれもない異常成長だった。
(このまま、異常成長が続いてしまえば…… 夏葉の命は!)
果たして原因は病か祟りか――
焦燥の中、すみとありすとの力を借りて、透は夏葉を救うための手掛かりを探し始める。